2014年07月10日

信用できない政治


安倍首相は集団的自衛権の行使容認を迫り、公明党執行部派候補として、閣議決定に挑んだ。

公明党の山口代表は去年7月に平和を公明党だけにと訴え、憲法改正による行使容認には断固阪大と明言していた。

が、1年後の今、山口代表の言葉は「団子反対」から「賛成」になった。なぜヘイわ能登の存在意識をなくしたのか?

与党の歯止め役との期待も大きかったのですが、一方、野党はこの大事な時に何をしているのか?
国民の幸福を考えている政党、政治家はどこにいるのかと本気で考えさせられる。いや、考える方がばかげているのかもしれない。

最近の政治はバラエティーだ。



Posted by ねるそん at 18:32│Comments(0)
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